みなさんこんにちは! 学生レポーターの鈴木です!
日中に吹く風が冷たくなり、秋の深まりを感じる今日この頃です。
そんな中、大学構内では静大祭の開催を伝える広報物が増えてきています!



今年も静大祭が近づいてきたと感じますね!
第66回静大祭は11月13日(金)~11月15日(日)の三日間にわたって開催されます!
みなさん、ぜひ静大祭にお越しください!
こんにちは。学生レポーターの大石 真です。
みなさん、図書館セミナーというと、春だけというイメージないですか?
実は、読書の秋ということもあり、地味にというわけでもないのですが、秋にもあるのです。
図書館セミナーとは、図書館の便利な利用方法を教えてくれる機会です。例えば、今回の秋のセミナーだと明日29日は新聞の効率よく読む方法を教えてくれます。秋の図書館セミナーは、基本的なことというより、あまり使う機会がなくていざどうしようとなりがちなものが対象となっています。備えあれば憂いなしといいますし、こういう備えをしてみるのもいいかもしれないですね。


こんにちは。学生レポーターの大石 真です。
10月16日、先週の金曜日ですが、日経CNBCキャスターの榎戸教子さんが来られまして、就職セミナーが行われました。場所が、E棟なのにもかかわらず、十数人と少ない人数で行われました。今回は、就活での自己紹介について、どういうふうにしてインパクトや印象に残るようになるかということを教えていただけました。キャスターの方ということもあり、とても声が響き渡っていたセミナーでした。
全学の就活の催しには人が集まるのに、人文のほうにはあまり集まってないということをほかの授業できいています。よーく掲示板やメールなどを見ると、人文で行われている就職の催しもありますので、ぜひ行ってみてください。
ちなみに、次は11月20日に行われます。
こんにちは。学生レポーターの大石 真です。
先日、行われたAO入試の合格発表が10月2日の金曜日に行われました。
金曜日の16時ということで、見にきていた人はいなかったです。合格発表と言う割には、静かな感じがしました。それもそのはず、合格発表は、この掲示板だけではなく静大のホームページにも貼ってあったり、受験者全員に通知が来るようになっているので必ずしも見に来なくても支障はない感じになっています。こういう合格発表をみると自分が受けたときのことを思い出すことができますね。
最後に、
合格した受験生へ 合格おめでとうございます☆
こんにちは。学生レポーターの大石 真です。
9月26日は、静岡キャンパスで一番早い入試が行われました。経済学科のAО入試です。私も実はこれで入ってきました。なので、気持ちがわかるところがあります。今回は、15人受験したうち、10人に取材してきました。試験内容としては、午前中は講義内容に基づく、論述試験で、午後は課題レポートと自己推薦書に基づいての面接試験です。あらかじめ概要を見たのですが、ぼくたちのときと違うのは、課題図書ではなく、課題レポートを事前に提出に変わっていることと、受験人数は同じでも定員は7人から6人に減っていることです。
※カッコ内の数字は同じ回答をした人数です。
さて、受験生はどんなことを感じたのでしょうか?以下、まとめてみました。
1.試験はどうでしたか?
(論述試験)
時計を忘れて時間配分ができなくて周りの人の方ができていてあせった。
講義は聞きやすかったけど、時間が足りなかった。
最後のほうがあせってうまくできなかった。
周りの人のほうが進んでいるように感じた。
※設問に関して、制限字数は訊きましたがぼくの入った年度の倍くらいあるみたいでした。
(面接試験)
圧迫感があってちょっと戸惑った。
先生がフレンドリー
かたい感じかと思ったら、先生がやさしい感じだった
緊張したけど、しっかり答えられてよかった。
(その他)
今まで7月からやってきて長かったような短かった感じがしたけど、成果が出せた感じがしてよかった。
自分のできることはやりきったと思う。これで落ちたら縁がないということ。
※このほかにも、落ちた時の併願先はそのときに考えるという人が何人かいました。
2.静大に来て、また静岡に来てどうですか?
自然が多くていいなと思った(4)
環境が整っていそうでいいと思った(2)
電車通ってないところ出身で(三重県志摩)、駅を降りて大きくてびっくりした。
思っていたより都会だった。
大学というだけあって広い(3)
※在校生は大変だなと思っていることでも、受験するときにはプラスにとらえているみたいですね。
3.静大でしたいことはなんですか?
留学生など外国の人もいると訊いているので、積極的にしゃべりたい。また留学も考えたい。
地域振興、まちおこし、地域政策(5)
マーケティングのゼミや新しくできる地域創造学環の副専攻を取りたい
学校内だけではなく、地域に出て学びたい。
※地域というものが身近にあるものということもあり、そういうところに関心がある人がいるみたいですね。
4.ちなみに&感想
今回、取材したのは、福井、宮崎、三重県宇治山田、静岡、旧清水、神戸、県立岐阜、関出身で、調べもれていた残り5人のなかにいたかもしれないですが、なぜか東の方面出身がいなかったです。びっくりしたことに、同じ高校から3人も受けているところもあり、AО入試という定員少ない枠で複数受ける人が出るとは思わなくてびっくりしました。
