こんにちは!学生レポーターの鈴木駿也です!
今回は、本学学長のブログでも紹介されていた、改装に伴い人文社会科学部棟に新たに導入された、特別な用途に使用可能な椅子を撮ってきました。

「緊急時にベッドになる椅子」
座る部分に柔らかい素材を使用し、三席分が繋がった形をしているこの椅子は、実は災害が起こった時などにベッドとして活用することを想定して作られた椅子なのだそうです。
今はまだ、この1教室分しかこの椅子は導入されていませんが、静岡大学は災害時の対策にも力を入れているようです。
こんにちは、学生レポーターの鈴木駿也です!
静岡キャンパスのサッカー・ラグビー場が人工芝化されました!!

「人工芝化され新しくなった、静岡大学大谷キャンパスのサッカー・ラグビー場」
静岡大学の体育会系部のさらなる活躍が期待できそうです。
みなさんこんにちは! 学生レポーターの鈴木隆弘です
僕は「春のビッグフェスティバルににぎわう静大の一角で面白い企画が行われている!」との情報を入手! 早速取材してきました!
今回取材させていただいたのは「静大生が考える防災ワークショップ」というイベントです。

このイベントは「巨大地震が来ると騒がれる静岡県で、人々が明るく楽しく暮らすためにはどうすれば良いのか、また若さと時間がある大学 生には何が出来るのかを考える」
「静岡と名のつく大学に通う人たちだからこそできることを探し、その力をみんなで享受できる形を見つける」というテーマで、静大生の有志が主催・運営したそうです!
このワークショップではフューチャーセッション(未来志向の対話)」という手法により話し合いが行われました。
話し合いはとても白熱していました!(写真↓)

話し合いででた意見が書かれたふせんによって模造紙がクリーム色に染まります!(写真↓)

最後はともに未来を想像し話し合った仲間と記念写真!(写真↓)

(上の写真の最前列左側、白い半そでのTシャツを着た女性が、静岡大学の3年生でこのワークショップを主催された本多様です。その右隣 にいらっしゃる眼鏡をかけた男性が、ゲストの静岡県庁土木防災課の八木様です)
今回のワークショップでは二時間にもわたる話し合いの中で様々な意見が出ていました!
静大生の若い力をどう生かしていくのか、会場は前向きな意見にあふれていました!
ここで出た意見やアイデアが今後の防災活動につながっていくといいですね!
みなさんこんにちは! 学生レポーターの鈴木隆弘です。
突然ですがクイズです!
Q、静岡大学で行われる大学祭といえば?
A、11月に行われる「静大祭」!
しかし、静岡大学で行われる大学祭は静大祭のみではありません!
今回は新緑がきらめく5月に行われるもう一つの静大祭「春のビッグフェスティバル(通称春フェス)」を取材してきました!

上・ステージ企画「男装・女装コンテスト」
下・模擬店

来場者数は非常に多かったです!(下の写真)

こちらのステージでは音楽系サークルの熱い発表が行われていました!(下の写真)

今年は天気にも恵まれ、大盛況の中春フェスは終了しました!
秋に行われる静大祭も楽しみですね!




