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投稿者 : 事務局 投稿日時: 2011-08-29 15:31:57 (989 ヒット)

以前副会長をしておられました、寺尾理様が8月23日(火)に亡くなられました。


ご冥福をお祈りいたします。


投稿者 : 事務局 投稿日時: 2011-08-29 15:21:28 (722 ヒット)

平成23年度 静岡大学文理・人文学部同窓会総会(6月5日(日)開催)においてさる3月11日におきました、東日本大震災で被災した学生の支援のための義捐金を参加者に呼びかけましたところ、47,000円が集まりました。

また、6月18日(土)に開催された東京支部総会においてもカンパが呼び掛けられ、45,000円が集まりました。

このお金は、全額大学に寄付させていただきました。

皆様のご協力に感謝しますとともに、被災しました地域の皆様の一日も早い復興を願っております。

 

 


投稿者 : 事務局 投稿日時: 2011-08-08 15:58:15 (909 ヒット)

平成23年静岡大学文理・人文学部同窓会 役員会会議録

 
1 期日  平成23年8月6日(土) 12時~15時
1 会場  同窓会事務局
1 出席者 本部 会  長   鈴木良夫
            副会長 小林五郎、水口好美、山口茂  
              会 計  落合康彦
          支部 静岡支部長 福島英夫    東京支部長 吉川駿 
                浜松支部長(代理) 水谷文一 東海支部長(代理) 水野裕之 
              関西支部長(代理) 城田国昭
         事務局 有賀由紀子
 
議題
1 同窓会創立60周年記念事業 記念誌発行について
  1)内容 同窓会の歴史記述を中心にする。過去、記念誌を発行してきたが、個人の思い出が中心で、同窓会の歴史は記録として残されていない。
  2)大きさ B5判で100~150ページ。写真を多くして見て楽しい内容にする。個人の原稿は元会長、役員や学長、学部長など15名から20名に限定。発行部数は500部ぐらい。
  3)作業の開始時期。平成24年春から具体的作業に入る。発行は平成25年(2013年)6月。
 
2 寄附講座
   7月末までに15名の講師を決定し、人文学部に提出済み。講師選定までが同窓会の仕事で、今後大学は個別に講師と連絡を取り、講義日を決める。
   講義開始は10月で最終講義は次年度1月下旬の予定。
    講師陣の選定については、昨年度反省を踏まえ、年齢層、職業など、なるべく要望に沿えるよう努力したが、海外経験者が用意できなかったなどすべての要望をクリアーすることは出来なかった。しかし、強力な講師陣に賛同を頂き、内容豊かな講義内容は、学生諸君にとり人生の道しるべの一助になるのではないかと確信している。
3 HPの件
   現在支部情報は東京だけ。各支部は会議や総会の記事、その他支部に関する情報なら内容は問はないので、出来るだけ多くのせるように努力する。
   会員の出版、表彰などもこまめに載せるようにする。
4 終身会費の件
   著しく納入率が悪い人文12回から24回までの対策として、本年度に第11回から17回まで会費納入以来の案内をだす。残り18回から24回までは次年度に案内する。
    財政状態が逼迫しているので、終身会費の見直しが必要になってきている。一案としては、現行の終身会費を30年で区切り、以後は「10年間1万円会費制」などの新制度の検討が必要である。今後の検討課題とする。
 
5 支部補助費の改定の件
 現在補助費は、要綱―1及び総会議決事項―2で規定している。
この内容を全面的に改定する。(資料参考)
 実施は次年度総会の決議を経てからになる。ただし、東京支部の家賃補助は本年度から9万円補助とし、向こう2年間の条件付で実施する。通信費については東京支部、静岡支部ともに基本は現行通りだが、本部の財政状態を勘案し半減できないか支部の理事会で検討しほしい。
6 6月27日の5学部同窓会代表と学長、理事との懇談会の報告。
  全学同窓会は現在開かれていない。代わりに、5学部同窓会代表と学長、理事との懇親会が定期的に開催されている。将来的には「校友会」的な組織になると思われるが現在は意見交換の場を継続的に持ち、その経験の上で再度検討しようということになっている。
  検討ないし意見交換された課題
1)東日本大震災の夜被災学生への経済的支援について
2)終身メールアドレスの付与
3)公式HPの充実
4)大学から同窓会への「卒業生等」に関する情報提供
5)静大支援金受け入れ
6)同窓生による講座開設など

 

(参考資料)

支部補助費の改定に伴う「静岡大学文理・人文学部同窓会要綱―1
及び総会議決事項―2の改定の件
 
支部補助費を定めた要綱の根拠  会則第3条 目的、第4条事業による。
要綱―1
 (支部補助費)2項 支部補助費は、定額補助費と会員割補助費とする。
           3項     定額補助費及び会員割補助費の額は、予算において定めるのもする。
        ただし、会員割り補助費は、終身会費を納入した普通会員の会員数を
        考慮するものとする。
 
総会議決事項―2
第2項     支部補助費の区分
 支部補助費は、定額補助費及び会員割り補助費をする。ただし、会員割補助費は納入した普通会員を考慮したものとする。
第5項     支部補助費の金額 
(1) 支部補助費の合計金額は、当分の間、同窓会予算のおよそ2割以内の金額とする。
(2) 定額補助費は、当分の間、1支部に対し、5万円以内とする。
(3) 会員割補助費は、当分の間、終身会費を納入した普通会員(前年度末の納入会員数)1人につき、200円を乗じて得た額とする。
 
改定案
1 要綱―1 第2項 支部補助費の支給
  支部補助費は会員割補助費とし、終身会費を納入した普通会員を考慮したものとする。
2 総会議決事項―2 第5項 支部補助費の金額
  (1)支部補助費の合計金額は、当分の間、前年度終身会費総額の2割以内の金額とする。
  (2)支部の会員割補助費は、前項で算出した合計金額を、終身会費を納入した普通会員総数(前年度末の納入者会員数)で除し、支部の該当会員数を乗じた金額とする。
  (3)会長は、支部が第4項(2)又は(3)の事業を行うときは、(2)及び(3)に定める支部補助費の額の増額について考慮するものとする。
 
  
 

 


投稿者 : 事務局 投稿日時: 2011-08-05 11:21:53 (649 ヒット)

 


平成23年度 第1回役員会開催のご連絡

 


梅雨明けで暑い日が続きます。皆さん元気でご活躍のことと存じます。

6月5日の総会も皆様のご協力で無事終了し、一層の発展を目指し今年も活躍したいと思います。宜しくお願いいたします。

さて、早速ですが平成25年度には、同窓会創立60周年をむかえます。現在、設立当時から今日までを振り返り、簡単な記念誌を発行する事業を検討しております。役員の皆様の意見を集約し、同窓会の歴史を簡単にまとめ次代に残しておきたいと思います。

つきましては次のように役員会を開催いたしますので、ご多忙中とは思いますがご出席くださるようお願いいたします。


1 期 日  8月6日(土) 12時~15時  昼食を用意いたします。

2 会 場  同窓会事務局

3 議 題  (1) 同窓会創立60周年記念事業  記念誌創刊について

(2) 寄附講座開催 経過と今後の進め方

(3) HP 支部情報が少ない現状をどう打開するか

(4) 終身会費未納者へのフォロー  

前回人文1回から10回まではスミ。

それ以降についての方針検討。

(5)その他

以上


投稿者 : 事務局 投稿日時: 2011-07-28 15:52:36 (913 ヒット)

静岡大学のホームページに同窓生のリレーエッセイが始まりました


 7月26日、静岡大学のホームページにおいて『同窓生によるリレーエッセイ』がスタートしました。文理・人文学部、教育学部、浜松工業会(情報学部・工学部)、理学部、農学部の各同窓会の皆様からのエッセイを掲載し、静岡大学のホームページを活用し同窓生・卒業生に広く情報を発信したいという思いのもと始まったものです。エッセイは2週間ごと更新していく予定です。


 記念すべき第1回は文理・人文学部です。同窓会副会長の小林五郎さんのすてきなエッセイが掲載されています。みなさん是非ご覧ください。また、エッセイに関するコメントも募集しているそうです。こちらにもぜひ一言お願いします。


 興味を持った方はこちらからどうぞ↓↓


   URL  http://www.shizuoka.ac.jp/essay/


 


 


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