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投稿者 : 事務局 投稿日時: 2022-09-19 12:36:11 (176 ヒット)

 こんにちは!学生レポーターの小林です。



 


さっそくですが前回の続きということで、キャンパスミュージアムの展示品を紹介していきます!


 


(考古ゾーン)


まず見に行ったのは、考古ゾーン。


縄文時代の貝塚や弥生時代の石鍬・畑跡が展示されています。


 


突然ですが、皆さん知っていますか?


現在の静岡キャンパスが位置する場所には、遺跡があったということを。共通教育棟から人文社会科学部棟のあたりにあった、縄文時代の遺跡です。5500年前ごろの特徴を持つ土器が出土したそうです。


見当もつかないほど、はるか昔のように感じますが、キャンパスミュージアムに来ると、目の前に当時の日用品があります。私たちは、日常を想像するしかありませんが、その謎を私たちなりに解釈することが一興なのかもしれません。


また、静岡キャンパス内には、静岡大学構内古墳が造営されました。そこから出土した金銅製の太刀や勾玉が展示されています。静岡大学では60年以上にわたって考古学が研究されているのです。



 


戦国時代や幕末が人気の中、縄文・弥生・古墳時代は大河ドラマではやりませんよね(笑)


しかし、もっと前から人間は争っていますし、「この国はどのように始まったのか」ということが非常にミステリアスな面白い時代なのです。


 


(芸術・音楽ゾーン)


次に見たのは芸術・音楽ゾーン。


ここでは、インドネシア・マレーシアで使われている青銅器製打楽器や演奏を意味するガムランについて紹介されています。東南アジアでも、場所により装飾やリズムは異なります。様々な儀式に使われ、装飾は金色できらびやかでした。どんな音色なのかぜひ聴いてみたいものです。


 


(自然史ゾーン・標本ゾーン)


次は、展示室の奥にある自然史・標本ゾーン。このゾーンでは、植物・動物・鉱物・化石などを展示しています。


 


まず目に入るのは、大量の蝶と蛾です。


保存キャビネットの上に標本箱を並べている光景は印象的です。これらは、静岡大学の卒業生である高橋真弓氏(現在NPO法人静岡自然史博物館ネットワーク理事)がコロンビアで採集したものだそうです。1960年代に採集されたこの標本群には、現在絶滅した種や採取許可が取れない種がいる可能性があり、大変貴重です。


ひときわ目を引くのは、モルフォ蝶と呼ばれる、青く光って見える蝶です。ぜひ実際に見てみてください!とってもきれいです!


 


 


展示室の奥では、「白いカラス」がにらみを利かせています。


色素欠乏症によって白くなるのだとか。症状は様々なようで、このカラスは黒と白が混在しています。色素欠乏症で大人のカラスは珍しいと教えていただきました。とてもかっこいいですが、実際に見ると結構怖いです(笑)


目は義眼なので赤くはないそうです。(目が赤くないことについてかなり聞かれるのだとか)


 



 


そして知っている名前を見つけました。バオバブの木です。聞いたことある人が多いのではないでしょうか?


これはオーストラリアから持ってこられ、寄贈されたものです。本と比較すればわかりますが、かなり大きいです。今回は木の一部と木の実を持たせてもらいました。木は非常に軽く、壊れやすいように感じました。木の実が展示されていることは珍しいようで、貴重な経験でした。



 


こうして展示をじっくり見ながら、最後のセクションへ向かうことになりました。そこは、ほかのセクションと少し違う雰囲気をしています。


静岡大学に関係の深い、ある事件について紹介されているのです。


そこで次回は、静岡大学と第五福竜丸事件についてレポートしていきます。


投稿者 : 事務局 投稿日時: 2022-09-12 13:42:50 (146 ヒット)

 こんにちは! 学生レポーターの小林です。

 

9月に入り、夜は涼しくなってきましたが、日中はまだ暑い日が続きますね。

さっそくですが今回は、大学の異空間とも感じられる場所についてレポートしていきます!今回は、見所満載ですので3つに分けてレポートします。

 

<キャンパスミュージアムへ>

みなさんは、静大に博物館があるのをご存じでしょうか?

「キャンパスミュージアム」という、静岡大学が研究や教育で蓄積してきた資料を展示している場所があるのです。

 

図書館前の円形階段が見える広場から北側に向かうと、理学部B棟に三つの入り口が。向かって右にキャンパスミュージアムという文字。ここには、初めて来たのでちょっとした緊張感をもって中に入ってみました。

キャンパスミュージアムがどんな所かというと・・・

 

キャンパスミュージアムは、1999年に始まりました。

それから年に数回、遺跡の発掘物や生物の標本の企画展を開催したり、静岡大学の歴史や試料を解説する講座を行ってきました。

2021年、理学部B棟の改修を経てリニューアルオープンしました。現在の館内は薄暗く、落ち着いた雰囲気のモダンな博物館です。

 

今回は、考古学を専攻している外山さんと運営に携わる宮澤先生に案内していただきました。

 

 

<展示>

それでは、ここからは展示を見てきましょう。

 

エントランスに入ると、「解説がない展示物」が。

積み重ねられた標本箱、研究道具と思われるものが雑然としています。

宮澤先生によると、「アカデミックな異空間」をコンセプトにしているそうです。

 

中に入ると、考古ゾーン、芸術・音楽ゾーン、自然史ゾーン・標本ゾーン、第五福竜丸事件と静岡大学ゾーンを楽しむことができます。今回は、印象に残ったものや代表的なものを紹介していきます!

 

と、行きたいところですが

展示品紹介は次回の学生レポートにて!

 


投稿者 : 事務局 投稿日時: 2020-04-03 12:30:16 (1053 ヒット)

みなさんこんにちは!

「元」学生レポーターの鷲山です。

 

私、晴れて静岡大学を卒業いたしました!

が、ご存知の方もいらっしゃるでしょう。新型コロナウイルスの影響で、卒業式は実施されませんでした。

卒業証書や祝辞は、郵送の形で送られてきましたよ。

さみしくはありますが、五十年百年に一度の出来事に遭遇したとう「レア」感もあり、少し特別感も感じています。

 

 

卒業論文も無事完成し、学科代表として学部の研究発表会にも出場させていただきました。様々な先生に興味を持っていただけてうれしかったです。

 

屋内, キッチン, 冷蔵庫, 座る が含まれている画像自動的に生成された説明

 

皆さまにもぜひ、「山梨岡神社の夔」をお見知りおきいただければと思います!

 

 

また、工事中だった、図書館前の階段が完成しました!

(工事中の記事はこちら「静大思い出の場所」

http://e-gaku.org/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=745

 

遠くから見ると……

屋外, レンガ, 建物, 道路 が含まれている画像自動的に生成された説明

 

上ってみると……

屋外, 建物, 跡, 雪 が含まれている画像自動的に生成された説明

 

振り返ると……

屋外, 建物, ストリート, 公園 が含まれている画像自動的に生成された説明

 

 

新しいこの階段を、新入生たちが上っていく光景を想像して、すこし顔がほころびます。

みなさんも大学にお立ち寄りの際は、ぜひ階段を「下って」みてください。開けた階段から望める景色が、個人的にはお気に入りです。

 

 

さて、これからの静大に向けて一言。

 

新型コロナウイルスの影響がありながら、3月31日現在、静岡大学は通常通りの始業になると聞いています。国内に入れない留学生や、帰ってくることができない留学生がいるのではないでしょうか?また全国から人が集まるという大学の性格上、感染者がいないと楽観することはできないと思います。

大学の注意喚起は「マスクをつけてきてください」とのことだそうですが、マスクが手に入らない学生はどうしたらよいのでしょう?

なぜ、学長は通常通りの始業を判断したのでしょうか。

 

そのような判断を下してしまう学長が推進した「統合再編」は、本当に静大を失墜させはしないのでしょうか。

 

 

(全然、一言ではありませんね……)

 

 

ただ、後の同学科の学生たちが、学びの機会を縮小されはしないかと、気が気でなりません。本当に資金が縮小されず、スケールメリットを失った大学が失墜しないというのであれば、何も言うことはないのです。

ただ、これからの静岡大学がどうなっていくのか、私は一抹の不安を抱えたまま卒業することになりました。

 

わが母校である静岡大学……も勿論、人文社会科学部並びに言語文化学科が益々発展していくことを願ってやみません。

 

最後になりますが、長らくレポートを読んでくださった方々、誠にありがとうございました!

またいつか、どこかでお会いできたらうれしいです。

 

 

 

 

人文社会科学部言語文化学科中国言語文化コース

鷲山可純

 


投稿者 : 事務局 投稿日時: 2020-03-09 13:17:09 (954 ヒット)

こんにちは!学生リポーターの佐々木です。

今回は、僕のこのゼミでの一年間、そして英語を介した出会いについてリポートさせていただきます。

 

遡ること一年半前、2年生半ばの私は所属ゼミ選択と研究していく内容に悩んでいました。「英語がやりたい」、「国際情勢について学んでみようかな」といった今振り返ればとても漠然としたビジョンで大学に入ってきた私は、卒業に向け一年以上かけて論文を書いていくという、今まで経験したことのない時間を費やす学問に対し、決意と内容を固めることができていませんでした。

 

そもそも、英語という科目そのものを高校以降に突き詰めたい、そう感じる人は大学に入ってから悩むことが多いのではないでしょうか。私の周りにも、「英語がやりたいんだけど実際どうしよう」と悩む友人がたくさんいます。これは私の持論ですが、英語はツールであり、その先にやりたいことを据えないと学問としての価値はなくなってしまうのではないかと思います。そう感じたのは大学2年のゼミ選択の時期でした。学問としての英語教育の中では、英語は1単語につき1つの意味があり、文法と単語を学んで文字の羅列から正しい情報を読み取る、そこに重きが置かれているので、我々学ぶ側からしたらその先コミュニケーションツールとして英語を使っていくゴールイメージが掴み辛いものではあると思います。

 

そんなことをふと感じ、履修していた授業を改めて視点を変えて見直してみました。英語をどう使うか、言語としての今後の可能性は?そう考えている中で心に留まったのは、アメリカ文学、そしてその中でも詩を扱う授業でした。"This is a pen." のように、文法的に意味の整合性が取れるように並べただけの英文にない魅力を私は英詩に感じました。中でも私が好きだったのが、アメリカ文学史上屈指の詩人、エズラパウンドの書いた"Alba"という恋愛に関した作品です。

 

たった十数個の単語が並んだだけなのに、情景だけでなく筆者と対象の女性の哀愁や愛情の複雑に入り混じった感覚が、そこには閉じ込められていました。単語どけじゃ伝えられないことの可能性を感じ、すっかり英詩の虜になった私は、アメリカ文学の中でも詩を担当されていた山内先生のゼミに所属することを決意しました。

 

月日は流れて2020年2月15日、そんな山内ゼミ主催で行われた「火ノ刺繍ヘ、火ノ刺繍カラ」についてもあわせてリポートさせていただきます。

 

これは、日本の現代詩人の中でも屈指の存在である吉増剛造さんの詩の朗読、そしてガラス板を用いた作品制作というパフォーマンスなど、詩という領域を超えた1つのアートが生まれる瞬間を体感するイベントです。吉増さんの詩の朗読は、ときに口から発せられた音がまるで生き物かのように空間を飛び回り、ときに鎮まり、ときに嵐のように観客の五感に叩きつけられる。そんな変幻自在のパフォーマンスです。私の形容だけでは伝わらないことも多いので、YouTubeなどのメディアで実際の映像を見ていただくことを推奨します。

 

ゼミ生は私を含めて3人。手伝いの後輩たちも含めて吉増さんの人柄がお会いさせていただく前は想像できず、かなり緊張していました。そんな私達の雰囲気も察してくれたのか、いざお会いしていただくと、「ご一緒しましょう、よろしく」と非常に柔らかい笑顔をもつ温かい雰囲気の方で一気にリラックスできる雰囲気を作り出してくれました。

 

しかし、パフォーマンスが始まってからはその柔らかい雰囲気は一変していきました。怒号にも似た激しい声、ガラスや地面を叩く様々な響きの音、光の反射と吉増さんの動き。すべてが未体験の感覚でした。私はスタッフの役割として舞台袖から見ていたのですが、吉増さんの表情にはお会いしたときにはなかった光が指しており、芸術の世界に生きる人間の根本を垣間見た気がしました。

 

 

 パフォーマンス中の吉増さん。

 

 

パフォーマンスが終わると、恐怖や興奮に似ていますが、そのどれでもない感覚をパフォーマンスに圧倒され、涙を流す観客の方もいらっしゃいました。僕たちスタッフも事前に映像などで予想はしていましたが、思わず息を呑むライブ感を感じました。

 

講演が無事終了し、吉増さんに「体感したことのない感覚でした。吉増さんとしてはいかがでしたか?」とお話を聞くと、「あれは観客とその場の雰囲気、すべ手が揃わないとできない。今回はいいものができたよ、ありがとう。」とまたしても柔らかい雰囲気でおっしゃってくれました。充実した空気感と新たな芸術に触れた満足感で満たされた一日でした。

 

 

最後はスタッフ含め全員で。

 

 

私の今年度の大学でのテーマは、「ご縁と出会い」です。今回ゼミと講演会、この2つに関してリポートをさせていただいたのも、そういった視点からこの一年間のゼミ研究を振り返ってみようと決めたからです。普段はお会いすることのできない方とこうして芸術と言語というツールを介してお会いすることができたのも、アメリカ文学と山内先生、英語との出会いがなければなかったんだな、と実感することができました。

 

この一年間を通じて私が今後の英語学習に据えた目標は、「英語を使ったコミュニケーションを通じて、様々な価値観の人と出会い、互いに良い影響を与えあっていく」というものです。英語があれば出会いのきっかけが増える。出会いが増えると成長のきっかけが増える。そんな希望を将来に据えながら今後もゼミ研究のみならず英語学習に取り組んでいきたいなと思います。


投稿者 : 事務局 投稿日時: 2019-12-03 14:43:34 (909 ヒット)

こんにちは、学生リポーターの佐々木です!この前は静大祭でしたね!芸人のEXITが来たりなかなか盛り上がったのではないでしょうか。僕自身土日開催の人文棟での岳陵会カフェに参加させてもらい、皆様と交流させていただきとても充実した時間を過ごさせていただきました。

 

そんな秋の静大の中で今回は、先日行われた静岡大学OBグリークラブの方達との「静岡大学学生歌VIDEO完成披露上映会」についてリポートさせていただきたいと思います。

 

遡ること8月、ビデオの撮影が進んでいる頃岳陵会の方より「OBグリークラブの方から今回のビデオの件を応援させていただきたいというメッセージをいただいた。」とのお話をいただきました。OBグリーの皆さんは2001年にそれ以前にあった静岡大学グリークラブのOBの方達で結成されたグループで、国内外問わずさまざまな場所を舞台に、男性合唱の力強い歌声を持ち味として活躍されています。先日もブルガリア遠征に行っていたとのお話を聞き、そのグループとしての力だけでなく行動力にも感銘を受けました。前回の記事に書いたとおり、今回は自分自身のチャレンジとしてグループとして活動する企画をしていたので、その一体感や意識的なつながりは見習わせていただきたいことが多かったです。

 

今回、長い歴史を持つ「われら若人」が学生の力で再び静岡大学の中で盛り上がりを見せている、とのお話を学生生活課の方からOBグリークラブの皆様にお伝えいただき、この会が実現することとなりました。編集は10月頃終了したのですが、それまでご配慮をしていただき、メールなどで応援を常にしていただきました。改めて感謝させていただきたいと思います。

 

そして11/1日金曜日、大学会館のホールを貸しきった上で今回の上映会が実現致しました。会場など急なお願いを快く受けていただいた学生生活課の方にも感謝したいと思います。まず当日驚いたのは、OBグリークラブの方約20名という人数に加えて学生歌の作詞者である高嶋善二さんに来ていただいたことです。当日まで僕たちメンバーは把握していなかったため、サプライズ的にお会いさせていただきました。半年間自分達が意味を皆で考え、企画として付き合っていた上に、長い歴史を持つ学生歌の作詞者ということで緊張しましたが、とても優しく接していただき、「またこの歌を広めてくれてありがとう」と素敵な笑顔で握手してくれたことは、この四年間の学生生活の一つのターニングポイントとなることでしょう。大変光栄な瞬間でした。

 

グリークラブやわれら若人の歴史を丁寧にPowerPointを用いた説明でお話していただいたあと、学生メンバーとOBグリークラブの皆さんあわせてわれら若人の合唱を行いました。やはり3分間という短い間でも、歌を歌うという行為が持つ繋がりの力は凄いなと感じる時間でした。きっと学生メンバーも恐縮しつつもそのパワーを感じてくれたのではないでしょうか。お昼ご飯もご馳走していただき、大変ありがたい上に、静大生としても勉強させていただくことも多かったです。

 

 OBグリークラブの皆さんと。

 

その後OBグリークラブの皆さんと大学学長室横の応接室で副学長の寺村さんへの「われら若人」の資料贈呈式に向かいました。学長応接室という普段立ち入らない場所に入るだけで足がすくむような緊張を感じた上、「佐々木君たちチームのおかげで、、」などとお話していただき、顔がひきつってしまっていたとは思いますが、とても貴重なお時間をいただきました。寄贈していただいた資料は資料館でいつでも閲覧可能になりますので、この記事を読んだりビデオを見て興味をもってくれた人は足をぜひ運んでみてください!

 

 

 学長室横応接室での贈呈式にて。

 

今回の会で感じたことは、僕達が色々な感情を胸に抱えながらも、さまざまな人に背中を押していただき、皆で一つ一つ場面を紡いで形にして来たことが別の繋がりを生んでくれた、という実感です。身の回りの人たちとアイデアを出し合い、丁寧に作ってきた作品をこうして迎えていただくのは感慨という言葉では表現しきれない喜びを感じました。学生達の企画のために日本全国から静岡大学に訪れていただき、恐縮な面もありつつ改めて襟を正すような気持ちを感じました。何十年という歴史をビデオというメディアで背負っている責任感からだと思います。現在ビデオはYouTubeで公開中ですので、ぜひ皆さんもご覧になって静岡大学のキャンパス間、歴史や仲間といったさまざまな繋がりをビデオから感じてみてください。

 

最後に、今回の上映会に参加した一部メンバーからその後感想を聞いてみたので、報告させていただきます!

 

○石山宙史○

 

学生歌がどのように作られたのかなど、とても貴重なお話を聞くことができました。この歌に込められた思いを感じながら、これからも歌い続けていきたいと思います。

 

○松澤千晶○

 

静岡大学の歴史を学生歌を通して学ぶことができて良かったです!

 

この会が今回だけでなく様々な形で別のつながりへと発展していくことが、動画企画を実行した我々の願いでもあります。これからの広がりを楽しみにしています!

 

改めまして、OBグリークラブの皆さん、今回は本当にありがとうございました。また別の繋がりをこの企画がこれから生んでいくことを切に願っております。

 


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